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大丈夫だろうと傷みが起きた屋根を放置した場合に起きてしまう事


二つの瓦表面に出来た大きな割れ
大丈夫だろうと傷みが起きた屋根を放置してしまった場合には様々な問題が発生してしまいます。
その中には日々の暮らしの障害となるものもあるんです。
例えて言うなら私達が日頃目にする瓦屋根では物の衝突や凍害などによる瓦材表面のひび割れや漆喰の劣化・ズレなどが近年増えております。

古いベニヤ板を剥がした後の軒天
減る事は無く増え続けている雨漏り。
特に建ってから長い年数が経過しているお家からのご相談が大半を占めています・・。

雨漏りは屋根・外壁どちらで起きたとしても屋根下地・外壁下地を腐食やカビの発生など劣化させ、お家そのものの耐久性を落とします。
酷い場合ではお家が倒壊したなんてことも少なくありません・・
雨漏りが起きている室内
放置をし、お家に使われている木材などが腐りきってしまった後に撤去・交換などを行うと数千万円単位の費用が掛かります。
腐食したのがお家を支える柱だった場合には通常の補修や交換よりも倍の費用が掛かってしまうのです・・

しかしそれは放置をしてしまった場合のお話。
屋根の上で軽いひび割れなどを見つけ、早急に対処をすれば数千円で済みます。
前者がいいのか後者がいいのかと聞かれれば勿論前者ですよね・・。
瓦材に限らずどの屋根材でも「少しのひび割れだから大丈夫・・」「後に直せばいいから、今は修理は必要ないだろう」と屋根・外壁どちらでも放置をせずにお早めに対処をする事をお勧め致します。
手で覆えるような小さなひび割れでも大きな問題に繋がり、高額な費用が出てしまう可能性がありますので気づいた時に直すのがベストなのです

どんなに些細な事でもお気づきになられましたらご相談下さい
当日や近日など早く来て欲しい場合勿論対応させて頂き、お見積もりは無料でさせて頂いております。
渋川店の対応エリアは渋川市を中心とし、幅広く対応させて頂いております
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